2005年10月12日

妄想だけはタダ★


2005101216fff6e2.jpg熱帯魚月間誌発売の時期ですね。フィッシュマガジン・アクアライフ両方読んだのですが、みんなすごい水槽設備だなぁ、と思いました。私は120cm水槽1本入れるのにどれだけ苦労したか・・・2m水槽だの120cm水槽8本だの20個30個の水槽だの・・・。まぁ特別な人ばかりの特集だと思いますが、うらやましい限りです。
自分が水槽部屋を持ててもっと自由にお金を使えたら・・・濃いコゲ茶と白を基調としたシックでモダンな内装とインテリアにして、ごちゃごちゃ道具が散らかってなく臭くない部屋。手をかけなくて良い浄化設備に、ピラニア水槽と4mのピラルク水槽、そして水草水槽と・・・

田舎に引っ越して収入が数倍あがらなきゃダメだなこりゃ。

あーうらやましー ⇒
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2005年10月07日

オタク≒マニア?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000038-zdn_n-sci

野村総合研究所(NRI)オタク市場予測チームからオタクの特性を分析して再定義し、10月6日に発表した。(中略)主要12分野のオタク人口を172万人、市場規模を4110億円と推計した。

とのニュースが。その記事の中でオタクの定義が、「あるジャンルに強い興味を持って“はまる”と、理想に近づくために消費行動を繰り返す。消費するごとに愛着は増し、消費スピードは高まっていく。やがて自分なりのこだわりを持ち始め、他人に広めようとしたり、創造活動を行ったりして外に向かって主張を始める――」とのこと。

そして「アンケート調査の結果から、オタク層に共通する行動特性を抽出したところ、(1)他人に良さを理解してほしいと思う「共感欲求」、(2)何でもそろえたいと感じる「収集欲求」、(3)自分の意見を広めたいという「顕示欲求」、(4)自分なりの考えを持ちたいという「自律欲求」、(5)オリジナル作品を作ったり、改造したりする「創作欲求」、(6)気の合った仲間にだけ分かってもらえばいいと考える「帰属欲求」――という6つの欲求があることが分かった。」だそうです。


つまり私(sato)はピラニアオタクであり、行動特性の(1)〜(6)の欲求を持っている「家庭持ち仮面オタク」のようです^^;。記事を見て、なんか笑っちゃいました。前からアキバ系には「部品系」「アイドル系」「アニメ系」など他ジャンルから形成されていて、アキバ系って何?と思ったことがあります(←暇人)。主要分野にアクアリウム(テラリウム含)を入れてオタク人口と市場規模を出してみて欲しいですね。野村総研にメールしてみますか!?

ちなみに皆さんはどの派閥ですか?

オタク>アクアリウム>淡水魚>ピラニア
・大型派
・種類限定派
・sp派
・多種収集派
・ブリード派
・アマゾン再現派
・虐待派
・水草派
・自作派
・販売派
・剥製派
・ネット派
・無所属

あなたは何派? ⇒
posted by sato at 21:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

掲示板過去ログ作成


2005100592ffa74c.jpg掲示板過去ログ34を更新しました。皆さんのおかげでとても有意義な情報を溜め込むことができております。掲示板を新しくしてたった4ヶ月ですが、すごい容量!なので現在画像なしでアップさせていただいています。

そして、私も毎日見ているようにしているのですが、さすがに最近みなさんの名前を全部覚えられません〜m(;∇;)m。ですので、掲示板で返信するときはなるべくピラニア探索隊投稿編を確認してからにしています。「見せるほどのものでは…」とか、「自慢するみたいで…」とか、「他のサイトで実はあげちゃってて…」なんて方がいましても、オリジナルであれば全く気にしませんので、忘れられちゃう前に画像を投稿してくださいね!

クリックお願いします⇒
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2005年09月18日

ピラニア探索隊?(アマゾンベースンサークル)

TOYOzoneさんの掲示板で紹介されていたので、早速行ってきました。だってお店のホームページのリストを見てください!45cmのブラックがいたり40cmのジャイアントイエロー、ワニがいたりと、とても興味をそそる内容なんです。
で、行ってみた結果が、、、

続きはバナーをクリックした後、ピラニア探索隊にて→
posted by sato at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

ピラニアの密放流について(続)


TV局に提供した画像掲示板にも書きましたが、昨今のペットと思われる生物の密放流等で世間が話題となっていますが、ピラニア専門サイトとしては、やはりこの話題についての管理人の私見ページを作っておこうと思い(…というか前々からネタは用意していたんですけどね★)、ピラニアの密放流についてのページを作りました。ご覧下さい。

そしてコメントもお願いしますね!

クリックをお願いします→
posted by sato at 10:34 | Comment(1) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

密放流ニュースでHit数が…


20050913bb0192e5.jpg(←Yahooニュース)
琵琶湖でのピラニア放流のニュースが流れたためか、アクセス数が普段200〜250hitなのですが、今日は1000hit近くになっていてビビッています^^;。Googleからの検索が一番多いですね。今までピラニアに興味がなかった方にも来ていただいて嬉しいです!


掲示板にも書きましたが、外来種の放流はやめましょう。私の飼育経験では、水温が16℃で半日程度ナッテリー4匹が耐えたことがありますが、底砂に腹を着けた状態で寄り添ったまま微動だにせず、という感じでした。ですので、さらに長期に渡り水温が下がる季節がある日本で帰化することは、困難ではあると思います。しかしピラニア概論の最後の方でも書いたように、暖かい地方や生活排水、地熱等の影響によって生存可能な状態になる可能性も完全には否定できないところであります。

水中で積極的に人に噛み付くことはほぼないと思いますが、在来種への影響や、釣り上げた際など水上での危険は否めません。最期までしっかり飼うのは当たり前ですが、飼いきれない状況になることはあるかもしれません。そのときは売却や譲渡をするか、ご自身で殺処分、食べちゃう(白身でから揚げやムニエルがうまいとの情報多々有り)などそれ位の覚悟を持って、他の人に迷惑にならないように責任持って飼育しましょう。


啓蒙していきましょう⇒
posted by sato at 23:23 | Comment(899) | TrackBack(7) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

All Aboutに登録されました!


その道のプロが、あなたをガイド。All About当サイトがAll Aboutの熱帯魚(観賞魚)の種類別サイトのカラシンカテゴリに紹介されることになりました!!嬉しい限りです。
いつの間にかサイトのページもたくさん増え、自分自身が見ても新鮮だったりします。誤字脱字や意味不明な文もありますが、これからも掲示板に書き込んだり、ピラニア画像を送ったりして盛り上げてくださいね!!

こっちもクリック⇒
posted by sato at 20:39 | Comment(3) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月25日

考えていること。。。


20050825bbd32cc9.jpg(ヤマトヌマエビ)
新しいコンテンツを考えています。やるからには自分の勉強と経験を身につけることができるコンテンツが良いです。
今考えているのは、ピラニアの分類(←なるべく最新)にそった画像集、繁殖、ピラニア料理..etc

画像集が一番難しいです。ネタは自分が撮影したものと、みなさんからの投稿しかネタがありません。お店やピラニア画像があるWebサイトの管理人に頼んでみるしかないかなぁ。繁殖については大体仕組みと実践方法を理解しているので、水槽に余裕があったら秋から冬にかけて試してみたいです。ピラニア料理は・・・変に思う人も多いと思いますが、食べてみたい!色々な南米旅行記を見ていると、おいしいという感想が多いですよね。料理も趣味なので、いつか食べてみたいです。自家繁殖させて責任持って自分で処理するかー。

あー、なかなか非現実的なものばかりだな。


今日も願いします!⇒
posted by sato at 22:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

暑いときこそエアレーション


20050718ca8ccb3b.jpg熱帯魚の情報って大体インターネットで仕入れられる時代ですよねー。情報の量が多いので、情報の質を求めるには色々なサイトを回ってみないといけないのが面倒なところかもしれません(逆にそれが楽しい・・・)。

しかしネットって便利だなぁと思うに連れて、熱帯魚系雑誌をしっかり頻繁に見るようになってきています。ネットでは知りたい情報しか探らないのですが、本では知ろうとしなかったはずの情報を得ることができるし、流行りをなんとなく知ることもできます。また新商品の広告や、熱帯魚店の広告を見るのも好きです。


そして“楽しい熱帯魚”は、結構好きな雑誌です。写真は少なめなのですが、なかなかコアなネタや、自作に役立つネタが豊富で、実用的な情報が多いですよね。2005年8月号を立ち読みしたのですが、今月号はワイルド×ブリードについてが特集記事でした。ちょうど先日の日記に養殖について載せていたので、自分がそんなに間違ったことを書いていないことを確認しました。

そして今月号の注目は高水温対策の記事。高水温がなぜいけないのかが丁寧に載っています。水温が高ければ下げるようにすれば良いのは明白ですが、高水温による弊害⇒酸素不足への対処について勉強になりました。
我が家は狭い家なので、寝る際にエアレーションの音がうるさく聞こえます。そのため夜は渋々スイッチをOFFにしています。ピラニア飼育の場合、水草を気にすることが少ないので、本来ならば常にエアレーションをしておくべきですよね。

200507189e90d469.jpgピラニア以外にも生き餌などの同居魚が多く入りがちですから、暑い夏こそ、エアレーションをしっかりしましょう。効率的なエアレーションを考えた場合、微細な泡が出るエアストーンも使えるアイテムです。
posted by sato at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

養殖


カクレクマノミ今日は養殖について。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050714-00000019-kyodo-soci(見れない場合はこちら

“世界各地で乱獲が問題となっている熱帯魚「カクレクマノミ」の大量養殖に、岡山理科大専門学校がこのほど成功、全国の卸業者向けに流通を始めた。(〜 中略 〜)研究を始めた2年前には、卵から幼魚まで育つ生存率はわずか5%だったという。しかし親魚の餌に必須脂肪酸を含ませるなどの工夫を重ね、今年4月には生存率95%を達成した。現在は月産約3000匹だが、施設の増設が決定しており、月産1万匹まで増やす計画だ。”

とのこと。このニュースを見て、やっと私もカクレクマノミにチャレンジできるかなぁ、と考えるようになりました(まぁイソギンチャクやサンゴの飼育まで出来る力量と熱意がまだ成熟していませんが・・・)。今まで販売されていたカクレクマノミはほとんどが野生採集されたものです。フィリピンやインドネシアなどでのクマノミの乱獲・また容易に捕獲するために用いられるシアン化合物を中心とする薬物汚染による珊瑚の死滅などは、とても痛々しく感じておりました。


一方アジアアロワナは、タイやマレーシア、インドネシアなどの東南アジアで養殖され日本に輸出されていますが、今のままでは野生個体が減りいつか絶滅をしてしまう恐れがあることで問題となっております。(カミハタ探検隊より)。ある程度育った稚魚を自然に戻す、という方法は、日本では鮭や鮎などで行われていることは有名です。今の生態系を維持するのであれば、そういった方法を取らざるを得ないのでしょうね。



そして一方ピラニアは?ナッテリーが東南アジアや日本でも養殖されて(繁殖して)流通していることは皆さんご存知だと思いますが、南米各地の川では環境破壊が進んでいるとはいえ、ピラニアはたくさんいるようです。そして現地では重要な蛋白源として重宝されているようです。ピラニアの養殖化が進まない理由を推測しますと、
-----------
■→野生でたくさんいる
■→それほど一般的な人気がない
  (欲しい人でも簡単に追加できない)
■→ピラニアの効率的な繁殖を研究している人が少ない
■→お店では、水槽には単独で置く必要がある
■→お店は長期間売れずに水槽を占拠するヤツは嫌
-----------

こういった理由により、ピラニアは需要が少ないから養殖は進まず、供給が少ない⇒仕入れ値が高くなるのは必然的なものになるのです(値の高さは輸送費も関係しますが)。
しかしピラヤやノタートスなどでも養殖個体では?と思うようなサイズが最近数多く出回っている気がします(←あくまで推測)。アクアリウム界でもそれほど一般的な人気がないピラニアですから、わざわざ養殖をして稼ごうという業者は少ないですよね。でも少ないからこそ魚1匹に数千円〜数十万円だして買う我々のような一部マニアがいるのですから、逆に狙い目なのではないでしょうか。

このサイトのようなピラニア好きが集まるサイトを利用しちゃうスポンサーが現れないかなぁ。(結局長々と書いて、一番言いたいのは養殖の話よりこれ!?)
posted by sato at 21:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

アクアライフNo.313


20050711a755d1f0.jpg熱帯魚系雑誌発売の日ですね〜。今月のアクアライフはもう見ましたか?松坂氏のだいじょぶだ探検隊ツアー第11回。全長65cm、体高30cm超のブルーに輝く"ブルーブラックピラニア"だそうです。ペルーのナナイ川という、ネグロ川のようなブラックウォーターな水質の川で獲れたそうです。何やらピゴケントルス系の体型と顔つきだそうですね。

6/10日の日記に書いたピラニアはこれのことっぽいです。この話を聞いたお店もアグア・アマゾン倶楽部系ですし、アクアライフにそのうち出るよーと言っていました。でもなぜ日本にいる、75cm、と言ったのでしょうか・・・。大げさに言いがちなお店の人は多い気がしますが、「実測した」と言っていましたし、すでに輸入後だったのでしょうね。

そして私くらいでしょうが、今月号を見ると、悔しいやら納得することやら、、、うーん仕方ないなぁ。
(→何を言いたいか知りたい方は私にメールを・・・)
posted by sato at 21:47 | Comment(3) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月08日

ちょっと更新


2005070850f89295.jpgちょっとだけ動画ページを更新しました。

posted by sato at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月03日

うーん

人間不信...というかお店不信…、ホントな-んかうまくいかない時期ってありますよねー。ここ最近立て続けにユージュアルサスペクツゲームワイルドシングスを見たからかなぁ(何度も見たことあるのに)。

欲しいピラニアが飼えないし、手に入れられるはずのピラニアが手に入らないし、指は噛まれるし、なかなか治らないし、小遣い増えないし、水槽増やせないし、HP容量ないし、仕事の納期が迫ってるし、、、うまくいかないなぁ。。。
posted by sato at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピンチ!

このHPは契約しているプロバイダーの無料容量分(20MB)を使っているのですが、なんともう少しで容量が限界に達してしまいそう!

画像が多いからなぁ。有料なら他のサーバーの方が容量が多いしコストが下がるから乗り換えようかなぁ。難しいなぁ。

難しいといったら、最近大型ピラニアを仕入れようとしているのですが、どうやら無理そうなんです。奥さんの反対が強固なため。。。くー!!なんか全部うまいこといかないものかなぁ。
posted by sato at 15:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月30日

外来生物法


200506306e0881cf.jpghttp://www.env.go.jp/nature/intro/

掲示板で、餌にブラックバス等は?という話題が出たので触れておきます。「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(外来生物法)」ではブラックバス・ブルーギルなどの飼育や運搬などが規制されています(⇒こちら)。この規制は魚類だけではないです(⇒一覧)。2005年6月1日以前に飼育していた人は許可を得るための申請が必要です。2005年6月1日以降は飼いたくてもダメです(⇒申請方法)。違反すると重い罰があります(⇒違反したら?)。

ピラニアは現在規制対象ではありません。しかし密放流の話はたまにニュースに出ます。私個人的には、"気をつける"とか以前の問題だと思います。飼いきれないピラニアはオークションに出したり、このサイトに告知してみましょう。自分で殺処分するのが嫌な場合はお店にお願いしましょう。買う前には情報を集め、よく考えてから購入しましょう。


あー真面目に書いたー。カミツキガメはもう飼えないのですね・・・
posted by sato at 23:23 | Comment(14) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

アンケート集計中


20050607c545260a.gif今年の4月ころから取り続けていたピラニア動向アンケートの集計作業をしてみました。途中ですがなんとなく形ができているので興味がございましたらごらんください。

⇒ アンケート結果(途中)

まだまだ長期に渡って継続してみようかなぁとも思うし、いったん打ち切って、いつかまたアンケートとってみようかなぁ、とも思っています。

まだ投入していない方がいましたら試しにやってみてくださいね★。ちなみにお一人(というか1パソコン)につき1回しか集計されていませんので連続投入は意味なしです★。
アンケート
posted by sato at 22:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月06日

ピラニアと子ども


20050606321b366f.jpg掲示板が一向に直らないので、がんばって日記を続けてみてます★。我が家の3ヶ月になる子供とラインノーズ。この60cm水槽はリビングと台所の間に置いてあり、両方から眺めることが可能です。ピラニアは落ち着かないかもしれませんが、もう慣れてるでしょう。

時間ができたら1ヶ月以上続けているアンケートの結果を公表したいなぁ。
posted by sato at 23:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

ピラニア動画更新中


200505147cc75a73.jpgピラニア動画ページは見ていただけたでしょうか。常連様からのご提供の動画もあり、動画の数も増えてきました。画像よりも動画の方がいいですね〜、迫力があります。そしてどんどんピラニアを欲しくなってきてしまいます。

なんだか全体的にコンテンツもバラエティ豊富になってきた気がします。これも皆様が頻繁にご訪問してくれるおかげです。

さーてこれからタナゴでも買いに行こうかな〜

posted by sato at 13:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

フィッシュマガジン2005年6月号


20050513b3383760.jpg毎月11日はアクア系の雑誌が店頭に置かれる時期ですが、今月のフィッシュマガジンでは特集として「ディープなチョイスで作る 私のおさかなコレクション」という記事があり、その中の南米大・中型カラシンワールドというサブタイトルにピラニアも数ページに渡り特集されていました。数々のピラニアの写真もありましたのでご興味のある方はチェック!

ちなみに撮影協力店に"まっかちん"が入っていました。ベネズエラ産のspものや、マクリピンニス似?ネグロ産のピラニアはたぶん"まっかちん"に置いてあるピラニアでしょう。大型ピラニアはいませんが、ピラニアのバラエティさと店内ストック数では関東でもトップクラスのお店だと思います。シクリッド系が特に充実しているお店ですが、ピラニアでも注目のお店です!

ちなみに最近もちょっと電話でやり取りをしていて、とても親切に対応してくれる店長です。私の経験限定ですが、熱帯魚店の店員さんは、なぜかちょっと横柄というか、自身満々にいばって"教えてやる"みたいな対応が多いのですが、本当に親身になって対応してくれる店長さんなのです。ピラニアの値段も一般相場くらいですので、ぜひみなさんごひいきを!
posted by sato at 20:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

ピラニア動画


videodougaお気づきの方は既にご覧になったかもしれませんが、ピラニア動画ページを試しに作ってみました。ピラニアの捕食シーンとか、他の人の飼っているピラニア、見たことの無いサイズや種類のピラニアを見たい人は多いと思います(自分を含めて)。ただこれを継続させるかは考え中なのです。

ネタが無いんです


HPの容量の面は何とかできそうです。ちょっとエグイ動画になりかねないので、事前に注意書きも載せて確認をしてもらうようにはしようと思っています。
ただ私のピラニアだけじゃつまらないコンテンツになりそうなのです。
もし捕食シーンやこれは!という動画(携帯で撮った動画も可)を撮れた方はimmortal_s_m@yahoo.co.jp 宛てにメールを送ってください。1メール10MBまでです。件名に必ず"ピラニア"の文字を含めてください(含めないとゴミ箱行き)。
もしこのあて先に送って、容量オーバーのメッセージが出たら後日再送信をして下さい。ファイル種別はQuickTimeムービー・FLASHムービー・MediaPlayerで再生できるの動画であれば可能です。ある程度のネタがあればこのまま継続させようと思いま-す。
posted by sato at 21:42 | Comment(1) | TrackBack(3) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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