2007年11月23日

サンゴ投入

先週末の事件を経て、、


とりあえずオ−バ−フロ−のパイプは無事強力な接着剤で固定しました。逆にもう取り外せないかも。。。

phについては、日曜日に、フィッシュレットの代わりに、ミニプラケ−スにミニ底面フィルタを設置し、サンゴ(約700g)を入れました。翌日のphは6.5、現在のphは7.2。餌を控えているので、今後の給餌を考えると、ちょうど良い量かと思っています。


サンゴ底面フィルタ
サンゴ底面フィルタ

ブラックの目は、以前より結構よくなりましたが、まだ濃い白い部分があります。どうも傷っぽい感じもします。時間をかけてでもいいので治ることを願っています。

やはりphがものすごく低いと、目に見える悪影響を与えますね。プレコやピラヤの目も白濁しましたし、肌荒れや、ヒレの先端が溶け、鰭条の先端がむき出しになるくらいになっていました。

でも、さすがはピラニア。phを調整し、時間をかければ治ります。




ピラヤ5号
ピラヤ5号。肌荒れも治り、順調に餌を食べています。コイツはワカサギよりもアジに食いつきが良いです。きっと大きい水槽でたくさん餌をあげればでかくなる素質があるんだろうと思います。


ピラヤ4号とオニギリピラニア
ピラヤ4号は、もうオニギリピラニアと同じサイズになりました。16cmくらい。小赤を切らさないよう常に小赤漬けにしています。まぁまぁ順調に成長しています。

posted by sato at 09:18 | Comment(0) | ピラニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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