2005年09月05日

生き餌薬浴とホーランディ


このサイトの常連の方は、私が生餌中心でないことはご存知だと思います。とは言っても月に1度以上はあげることがあり、特に家を空けるときは共食いが心配なので、やはり生餌は有効な餌であると認識しています。で、ちょっと家を空けるので小赤100匹購入。

しかしTOYOzoneの管理人さんのブラックとピラヤの事故を聞いてから、再度生餌からの病気の持ち込みを意識するようにしました。そこでニューグリーンFを使って薬浴。塩も2掴み位テキトーにいれました。フィルター無しでエアポンプのみ。時間がないので1日くらいの期間の薬浴です。

帰ってきて全滅してたら嫌だし、たまにしかやらないので、気を使ってみています。


話は変わり、生餌を買いに行ったお店でホーランディピラニアを発見!問屋から産地を聞いていなかったため産地が不明でしたが、エラ付近が薄めのオレンジ色に染まり、体高は高めで、体側面はダイアモンド系のラメがあり、目は赤。私が今まで複数見たホーランディの特徴と同じだったので、ホーランディとはやっぱりこんなヤツかー。と10分くらい見ていました。エラ捲れ気味なのがかなりマイナスですが、指をかざすとガツガツ寄ってきたので、危なく買っちゃいそうになりました。18cmサイズ13800円。じっくり検討します。

最近のブラックとネオンテトラ。ブラックはネオンテトラに見向きもしません。水槽を彩ってくれます。


最後まで読んでありがとうございます⇒


posted by sato at 18:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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