2009年08月02日

ザ・ピラニア  ピラニア専門書

昨日アルマータス用の生き餌を仕入れにお店に行きました。しかし、姉金の準備ができてなかったため、別の魚を買うことにしました。


新たな生き餌に挑戦

新たな生き餌に挑戦


なんだこれ?ロージーノーズって書いてあった記憶が。。

「川に捨てないで」と書いてあったので、おそらく外来種というのはわかりましたが、他店で売っているのを見たことがなく、私には得体の知れない魚です。
とりあえず全7〜8cm前後で、細身だけど小赤よりも確実にお得感があるため、購入。100匹998円。

アルマータスたちはソッコーで食べていました◎
(※もう半分がウンコになっています。。。)





ついでに本のコーナーに行ったら、


なんと、

なんと、、

あのマイナーなピラニアの専門書が出てるではないですかっ!!



「ザ・ピラニア」

7月に出版されたばかりのようです。先週末に来たときは無かった気が・・。
著者は写真家の小林道信氏。和書としては初めての専門書なんじゃないでしょうか。


値段が2980円で、生き餌3回分か〜、と思い購入を保留しちゃいました。

帰ってからネットで調べ、概要を確認。ピラニア以外の牙魚もちょっと扱っているようです。

どんな内容か超気になります。
特に写真。
もう買った人います??


あ〜〜、やっぱピラニア好きとしては手元に置いておきたいです。来週買いに行こうっと。


posted by sato at 09:42 | Comment(6) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

こんばんわ、satoさん。

アルマータスは相変わらず食いがいいですね。巨大なアルマータスになるといいですね、あぁ〜見てみたい・・・

ザ・ピラニア・・・ついにでましたか!?買うしかないですね(笑)
Posted by 鬼龍 at 2009年08月02日 22:28


>>鬼龍さん
こんばんは!
こりゃ買うしかないですね!
本なので、内容は一般的なものになってそうな予想はありますが、産卵・繁殖、オスメスの見分け方、珍しいピラニアの写真があることを願っています。

アルマータス・・・、食いが良すぎです・・。
Posted by sato at 2009年08月02日 23:14

おはようございます^^

昨日、カネダイで思わず買いましたが
・・・。
何年もピラニアの研究している
satoさんなら、すでにご存知のネタばかりかもしれませんよ〜^^

ご存知だと思いますが
○先生が、そうとう昔にだした分厚い図鑑
みたいな文献には雌雄や産卵ネタは
書かれていましたネ。。。

とあるところでよませて貰って
拍手を沢山したくなるような内容でしたよ

が・・・本の値段も○万円!!(汗)

爆食アルマータス、育てがいありますね〜^^
Posted by Mibokuu at 2009年08月03日 08:29


>>Mibokuuさん
こんにちは!
買われましたか!
やっぱり内容は一般的な感じですか〜。期待しすぎちゃうと反動が大きくなっちゃうので、期待しすぎないでおきたいと思います。
でも今日注文しちゃいました★

アルマータス、、、餌に悩みます。でも悩むからこそ飼育が楽しいのかもしれません。
Posted by sato at 2009年08月03日 17:53

ロージーノーズ(?_?)美味しそうな魚ですね〜生き残りを飼育してみては?ピラ本出たんですね〜ようやく表舞台進出かな〜
Posted by リキ at 2009年08月03日 20:26


>>リキさん
こんばんは!
ピラニアもようやく表舞台に出てきましたね!
名前の認知度はすごく高いはずなんですけどね。
Posted by sato at 2009年08月04日 20:33

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