2006年03月31日

2005年度ピラニア納め!?

今日で今年度も終わります。今月は結構お店に行ったので色々なピラニアの実物を見ました。ピラニアの時期というものがあるとすれば、南米各地の乾季の時期なので、今はオフシーズンであります。しかし何だかんだ問屋さんにストックされているピラニアや、南米便から新たなピラニアがチョビチョビ入ってくるもので、お店にも長期在庫のピラニアもいるし、需要を見ると特にシーズンの差を感じないです。乾季でも元々あまり大型のピラニアは日本にはやってこないですしね。


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今日はとりあえず我が家のブラックと32cmとジャイアントイエロー17cmの画像。さっきブラックが13cmくらいのアジを食べていました。いつもながら迫力があります、あの骨を裁つ音には^^。

さて、この日記にはコメント機能が付いています。一言でも結構なので、お時間があって気が向いたらお気軽に書き込んでくださいね★

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2006年03月28日

ダイアモンド系のエラ下が赤いピラニア


20060329_1.jpg画像は先日行ったアクアステージ21埼玉店にいたピラニア。体高があり、正面から見た時は迫力がありました。
こういったセルラサルムス属のピラニアで、ラメ系な体表で目が赤く、エラの下が赤い特徴のピラニアって、何と呼ばれるのが多数派なのでしょうね。過去の本やお店の販売名を見ると、ダイアモンドピラニア、カタリーナピラニア、ダイアモンドレッドピラニア、レッドベリーピラニア、ホーランディーピラニア、ブラックピラニアsp等、色々呼び名がありちょっと不明です。。結構いろんな産地のものを見ますので、実は今まで見たものは複数の種類だった可能性があるかもしれません。

あとお店で2cm前後のブラックピラニアとの販売名の稚魚が2匹いました。これほど小さいセルラサルムス属のピラニアを見る機会は少ないです。実際成長したらどんな特徴を持ったピラニアになるのでしょうね。

そう言えばナッテリーが超小さい頃、頭部は尖がっていましたが、いつから丸くなったのでしょうか。毎日見ていると変化がわからないですよね。赤みが出てくるサイズ(5〜6cm位)だったかなぁ?

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15cmの金魚


20060328_1.jpg先日、15cmほどの和金を安く買えたので、人工飼料を一切食わないラインノーズと、人工飼料を争奪させようと同居させました。15cmとなると相当Bigな金魚です。5cm以下の小赤の何倍もあります。


しかしピラニアはそう簡単に飼育者の思い通り動いてくれません。逆にフィンイーターの血を騒がせてしまったのか、目の前でちょっとした“野生”を見ることができました。確実に尾びれだけを狙い、一口かじっては元の位置に戻り、また狙いを定め、そして一瞬で尾びれが欠けていきました。

結局尾びれが無くなり、当初の目的を果たせぬままになったため、ブラックの水槽に…。32cmのブラックにも一口では食べられないサイズでした。わざわざ日記にすることでもないエグイ話ではありますが、肉食魚飼育の日常でもあります。

人工飼料に餌付くと楽なんですけどね・・・ ⇒
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2006年03月24日

ピラニア探索隊(東京タワー水族館)


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さて、前々から宣言していた東京タワー水族館訪問を実現できたのでご報告。今日は販売コーナーも展示コーナーもしっかり見てきました。そしてデジカメとメモ用ノートと巻尺を持って行きました。これから小出しに情報を載せていこうと思います。

とりあえず画像は下段が両方40cm弱のピラヤ2匹。幅240cm、奥行き90cm、高さ60cmの水槽を4分割していて、1匹あたり幅57cmのスペースで泳いでいます。上段右側の大き目の2匹はホワイトピラニアとの名でしたが、現在一般で言うダイアモンドブラックでしょう。ともに26cmと28cm。


今回はろ過設備と餌についても話を聞くことができ、写真を撮らせて頂きました。

濾過槽ワカサギぶつ切り


【今回の新発見】
・ろ材の4分の3はウール
・そのウールの洗浄は、まとめて洗濯機で行っている
・ヒーターは基本的に無し(室温のみ、今日は水温26℃)
・PHは7.0〜7.3。ろ材の8分の1はサンゴ石
・展示コーナーのピラニアの餌はワカサギ
・販売コーナーのピラニアには鯉の餌
・どちらも週2回のペースで給餌(混泳水槽も基本的に同じ)
・展示コーナーのピラニアはほとんどが10cm程度からの飼育個体(40cmのピラヤや35cmのブラックも)
・ピラヤは10数年、33cmのブラック2匹はそれ以上飼われている
・表示されているピラニアの名前はアバウト
・思ったよりサイズが小さかった(→実際は世間一般に比べ大きいのですが、印象と数値にギャップあり)

なかなか得られない情報だと思います。また鯉の餌をあげるところを見せていただいたのですが、みんなすごい勢いでの食いつき!あの"ピラニア"が、ですよ。


20060324_4.jpg以前の大混泳水槽は30cm強のジャイアントイエローと26cm〜30cmのナッテリー5匹のみになっていました。25cm以上のピゴケントルス属は迫力が大変あります。数値じゃなかなか分からない迫力です。


店員さんからのサイズアップのポイントは、『でかい水槽で複数飼い、長期飼い込む事』だそうです。以前は240*90*60cm水槽に混泳させていて、共食いのリスクはありますが、生き延びるために食べることも成長についても互いに競争するのではないか、とのことです。給餌のペースを見ても、必ずしも餌の量と頻度だけがサイズアップの要因ではないと思いました。

今日再訪し話を聞いて、奥さん内緒計画8にて大型水槽に入れる魚を、ある程度絞れました。

ピラニアの全個体の写真を撮りました。 ⇒
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2006年03月23日

ピラニア探索隊(ティアラ大宮店)

ちょっとした春休みを利用し、アクア関係に時間を使ってみています。今日は水換え、外部フィルターのろ材追加、公園で拾ってきた枯葉を水槽に入れて敷いたりと、ごにょごにょやっていました。

先日はティアラ大宮店に行ってきました。ティアラ大宮そごう店は行ったことがり、百貨店内のテナントということであまり私好みの魚はいませんでしたが、ティアラ大宮店は違いました。ピラニア以外にも見所はあったと思いますが、とりあえずピラニアのご紹介。


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アラグアイア産ダイヤモンド15cm強、写真じゃわからないかもしれませんが、目が真っ赤で、シルバー色以外の色が少なく綺麗な個体でした。右はピラヤ約13cm、鮮やかなオレンジ色の発色でした。


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アントニーピラニア12cmとオニギリピラニア12cm。オニギリの方はセルラータスでしょう。Pristobrycon属に分類されることもありますが、この個体は顔が尖っているタイプです。Serrasalmusに分類されるのも分かる気がします。


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スーパーノタートス14cm、目が体に対して大きくオレンジ色や斑点も濃く、特徴を良く出している個体でした。右はナッテリー約35匹の混泳水槽。サイズは皆10cm前後。中には真っ赤な体色の者もいるし、黒ずんでいるものや、シルバーのラメ色が中心のものもいて、同じ親元から養殖されたのかは不明ですが同じ環境でも色々特徴が出るんですよね。やはり傷が多くなりますが、改めてナッテリーの混泳は魅力的だと思いました。


今月中には東京タワー水族館に寄ってみようと思います。 ⇒
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2006年03月22日

ろ材の代替として軽石


20060319_1.jpg大型水槽を維持している方は、それなりに濾過槽も大きいと思います。市販のろ材は1リットルあたり\500〜\1500くらいしますよね。大型のオーバーフロー水槽の濾過槽にすべて市販のろ材を用いる場合、例えば100リットル用意しようとすると、単純に計算しても5万円以上と、大変な額になります。そこで大き目な水槽を購入予定の貧ボー管理人は、ホームセンターにも売っている軽石を使おうと思っています。

多孔質で、成分的にもろ材にちょうど良いと思っています(成分分析表)。そこで園芸用品用の軽石の値段を調査したところ、10リットルで\498でした^^)。サイズも1cm未満、1〜2cm、3cmくらい3種類のサイズがありました。
貧ボー人はこれを使うしかないですね。アクア用品の代替品として、園芸用・農業用のものは使えるものが多いと思います。その場合は薬品等の成分に気をつけることが必要ですが、アクア向けの商品でも、結局使用することは自己責任です。

ブラックウォーター色にしたい場合は長繊維のピートを ⇒
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2006年03月18日

ピラニア探索隊(東京ベイ熱帯魚)


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(画像は我が家のブラックのアップ)


今日はお買い物のついでに東京ベイ熱帯魚に行ってきました。ベイは最近HPを開設したようですので、リンク集にも載せてあります。

ピラニアは35cmのネグロブラックと、15cmほどのピラヤ、13cmほどのジャイアントイエローのみで、以前よりピラニアの在庫数は減っていました。大きいサイズのピラニアもあまり入らないとのことです。


そして店内の水槽をじっくり一つ一つ見たあと、大型水槽とピラニアの移動についてちょっとだけ、アントニオ氏とお話をさせていただきました。最近の悩みは、大型水槽の件です。


新居の水槽部屋の横幅が195cmほどで、150cm幅の水槽を置こうと計画していました。余ったスペースに水道と排水溝がありますが、どうも150cm幅だと、壁との隙間などを考えると、単純に減算された45cmの隙間ではなくなりそうな予感がしています。。そうするとメンテナンスのために空けたスペースに私が入れなくなり、わざわざ180cm計画から小さくした意味が薄れます。。。

ベイには120cm×120cm×50cmの水槽もあり、今日は魚よりも水槽を眺めていました。120×120cmは非常にでかいです。去年の第3案が浮かんできました。しかし水槽ありきで計画していて、魚が決まっていないのになぜ120cmの奥行きにするか、というのも考えものです。南米っぽい雰囲気を出したいために、水面を飛び出るくらいの大きな流木を入れ、かつ南米系の大型魚を入れたいだけなのです。

建築途中の家の水槽部屋に入れるのは来月になりそうなので、実際の寸法を測ってから決めようと思いました。もしかしてサイズダウンして、120cm×90cmになるかも。。。

その前に、、、お金あるかな・・・ ⇒
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2006年03月15日

ピラニア探索隊(まっかちん)


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今日は中野にあるまっかちんに行ってきましたのでご報告。
先日紹介したナッテリー大3匹のうち、1匹の写真が撮れました。すでに2匹が売り切れとなっていました。やはりサイズがでかい個体はあっという間になくなってしまいますね。綺麗なジャイアントイエロー21cmの写真も載せてみます。さらに27cmと28cmのブラックも下に紹介。

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写真右側の方は大変黒かったです。底面と背面が黒という水槽環境もあるのですが、我が家のブラックくらい黒かったです。他にも在庫のピラニアをじっくりと見てきました。


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左のノタートスは赤い色が濃かったです。動き回ってばかりいたので写真を撮るのに苦労しました。右側はニュースーパーノタートゥスとの販売名のネグロ産のピラニア。うっすら水色っぽい斑点が特徴的です。

ブラジル便はめっきり少なくなり、ピラニア以外もは行ってくる数が減っているとのことです。


そして私事ですが、4月から職場を移動(異動?)するため、仕事帰りにお店によることは不可能になります。残念ですが、全国の皆さんからのピラニア探索隊情報をお待ちしています。


今週は日記を継続してるぞー! ⇒
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2006年03月14日

ピラニア探索隊(パウパウアクアガーデン)


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今日は仕事が早く終わったので帰りに銀座パウパウアクアガーデンに立ち寄ってみました。お店のHPを見るとなにやら銀座熱帯魚館リニューアルフェアをやっているとのことでしたが、ピラニアについては特に変化は無かったです。

写真左はエロンガータですが、去年の夏に行ったときにもいたものと同一個体でしょう。指をかざした反応は以前と全く同じだったのには、何か感心してしまいました。そしてオレンジ色のエラを見ると、TOPページのエロンガータを思い出し、エロンガータが欲しくなりました。今週またどこかのお店に出没したいと思います。


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2006年03月12日

小赤


20060312_1.jpg今日はお出かけのついでに、せっかく車を出したのでかねだい八千代店に行ってきました。ウィンプルの8cmくらいと、スーパーノタータス15cmくらい、ブラックの13cmくらいが2匹いました。そして金魚100匹を購入。

春に入り、かなり小赤のサイズが大きくなってきました。5月くらいから値段があがり、この春に生まれる新子が出る秋まで価格上昇が続きます。小赤として大量に&安価に&しかもちょっぴりサイズが大きく買える1〜3月は、実は我々肉食魚飼育者にとって旬の時季なのかもしれませんね。


昨日も生き餌について書きましたが、最近はベランダに置いてある生き餌用プラスチック水槽から、深夜に(しかも真緑の水から)網でテキトーにすくって、部屋の一時水槽に入れています。よく見えないので網ですくってあまり数をすくえなくなったら補給、というペースで購入していました。今日も購入し、久々に明るいうちに軽くメンテしようかー、と思いとりあえず網で残りの金魚をすくっていたら、

ぉ、おぉ、いるいる、、、


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と、結局60匹ほど在庫がありました^^;。あまりに過密飼育になるので、結局在庫全部を久々にジャイアントイエローとナッテリー、ブラックのところに入れました。そうしたら、、

・・・

いやー、壮絶な光景。特にジャイアントイエロー。久々に"ピラニア"を見た気がしました。


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2006年03月11日

生き餌の病気は怖い!


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2回続けてまっかちん情報。ネグロ産ブラック27cmと28cmが入っているようです。こうやってWebで入荷情報を写真つきで出してくれると、我々消費者の立場としては嬉しいですね。

大型ピラニアの輸入は、通常1匹単位で梱包し発送するため大変コストがかかるとのことです。さらに死着の危険も十分ありますから、それらが価格を跳ね上げてしまいます。


ちなみに仕事で徹夜明けの今日(眠い..zzz)、60cm水槽の隣に設置していた小型ラインノーズとブランドティ用の30cm水槽(生き餌一時保管用)を見たら、金魚が全滅していました。この水槽は、忙しくてベランダまで行って毎回金魚をすくうのが面倒だったので、常に15匹ほど泳がせていた水槽です。一昨日4匹死んでいたのは確認していたのですが、それを取り除いてはいたものの、病気がはやっていたのでしょう。必要な分だけピラニアにあげるので、ピラニア自身はみな無事です。

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生き餌はこういうのが怖いので、私は購入直後の生き餌をあげることはせず、ベランダの生き餌水槽で1週間ほど様子を見ます。おかしな死に方をしている金魚がいる場合は、取り除いた後、再びしばらく様子を見るようにしています。気をつけたいものですね。

60cm水槽は今ブラックウォーター ⇒
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2006年03月10日

巨大ナッテリー情報


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中野にあるまっかちんにて、31cm、28cm×2匹のナッテリーが入荷しているようです。このサイズのナッテリーは水族館くらいでしか容易に見ることはできないです。ピゴケントルス属の30cmは、同サイズのセルラサルムス属よりもサイズを感じることができますよね。

最近忙しくて、ここしばらくお店を見に行ってないですが、時間を見つけて見に行きたいです。そういえば今月の楽しい熱帯魚にも店長が出ていましたね。マニアックなピラニアがいるんですよね〜。そのピラニアが引越しまで在庫されてることを祈ります(もういないかな??)。

お店でばったり会ったら優しく声をかけて下さい★ ⇒
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2006年03月06日

ピラニアの中国名


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ナッテリーの中国名は「食人魚昌」。
(情報元→ケンボーさん)
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2006年03月04日

掘り出し物のピラヤ動画発見!


20060305_2.jpgちょっと久々にHPを更新しようとしていましたが、パソコンを入れ替えたため、ソフトが無かったり各種サービスのパスワードとかユーザIDを忘れていたり、ファイルを暗号化したまま復号できなかったりで、作業が思うようにいっておりませんでした。

そしていろいろ探していたら掘り出し物が!去年の11月に送っていただいた動画を発見!まだアップしていなかったので動画ページにアップさせていただきました。遅くなってすいません!


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東京タワー水族館のピラヤです。サイズは40cm位あるでしょうか。去年の11月時点の映像で、当時98万だったそうです。同一個体だと思いますが、平成12年ころは15万円だったという話を聞いたことがあります(その状況提供者が2.3ヶ月後に再び行ったら50万円になってたそうですが…)。以前は隣のナッテリー水槽で混泳していたのですが、その混泳水槽は崩壊したらしく、ピラヤとダイアモンドブラックは隔離されているようです。

 しかしこうやって見るとかなりいい色が出ているのですね。しばらく行ってないので、今月中に行ってみたいと思います!

動画はHPのメニューから見てくださいね! ⇒
posted by sato at 17:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | お店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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